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風俗勤務や脱税がマイナンバーでバレる?!【税金の本音と建前】

 

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なんか、マイナンバーで色々バレるって聞いたけど…
収入や税金、困るなー。

そもそも、マイナンバーも良く分かってないのになんか怖いよ!

風俗で働いている以上は、バレたくないことの1つや2つ抱えているもの…
それが脅かされるのは穏やかではないですよね?
この記事ではそんな風俗嬢とマイナンバーについての疑問・不安について解説しています!

目次

マイナンバーってなに?

まず初めに、マイナンバーってそもそも何なの?という所からご説明していきます。

マイナンバーとは国から個人に割り当てられた12桁の個人番号のこと。

個人番号通知書が国民全員に送られ、そこで自分のマイナンバーを確認することが出来ます!

外部リンク:マイナンバー

このマイナンバーは、お役所や私達にとっても手続きが便利になるというメリットが!

マイナンバーとは行政を効率化し国民の利便性を高め公平公正な社会を実現する社会基盤です。
住民票を有する全ての方に1人1つの番号をお知らせして、行政の効率化、国民の利便性を高める制度です。

内閣府ホームページ

要するに、
情報管理と伝達をスムーズにしましょう
というのがマイナンバー!

このマイナンバーには大きく分けてつの役割があります。

マイナンバーの役割とは
  1. 行政関係の仕事の効率化
  2. 行政関係の個人の負担削減
  3. 所得を含めた個人状況の把握

ここで風俗で働く上で一番気になるのが3番の『所得を含めた個人状況の把握』ですよね。

この個人状況の把握にはこの様な文言がホームページに記載されています。

負担を不当に免れることや給付を不正に受けることを防止するとともに、本当に困った方にきめ細やかな支援を行うことができます。

内閣府ホームページ

つまり、不正は許さない!と言っているわけなのです。

 

マイナンバーを提出すると色々とバレちゃうって聞いてたのはコレね!

色々バレるのは困るな…
何故バレるのかしら?

ではここからは、風俗で働く上で最も危惧される身バレと脱税について解説していきます!

風俗とマイナンバーと身バレ

まず、なぜマイナンバーにより副業が本業にバレてしまうのかを解説していきます。

副業が本業にバレる仕組み(一般)

まず初めに税金の中でも住民税は収入を元に計算され、給与+副業所得がある場合はこの合計で住民税が決定します。
(脱税していないことが前提)

社員の場合は会社が代わりに税金を収める作業をしてくれているため、個人の住民税を把握しています。

 

この代わりに納めてくれる制度が源泉徴収制度ね!

ここで本業+副業の住民税が、役所から本業である勤務先へ通知されますが…

「あれ?給料に対して住民税高くない?」
と経理担当が不信に思い副業発覚!になるわけです。

 

国と会社の連携プレーの間に入り込むと矛盾が生じちゃうのね…

でもマイナンバーとどんな関係が?

会社が個人に変わり国に収めたりといった
一連の流れを効率化させるのがマイナンバー!

今まではこの連携プレーに膨大な手間と時間が掛かっていたものを、マイナンバーによって効率化させたということです。

ここまでは一般的な副業のお話でしたが、実は風俗業では少し勝手が違います。

風俗業は本業にはバレない!

風俗業はマイナンバー提出の必要がないので、マイナンバーから副業がバレてしまう事はありません!

なぜマイナンバーが提出不要なのかというと、風俗で働く上での雇用形態は個人事業主だからです。

 

あー、なんか難しそうな言葉が出てきちゃった…

 

大丈夫よ、落ち着いて!
個人事業主は社員じゃないってだけのことよ。

ここでポイントなのが、社員はお給料から保険料や税金が引かれる源泉徴収が行われるということ。

ですが源泉徴収が行われない個人事業主は
マイナンバーの提出は必要がない
んです!

雇用関係にない

マイナンバー提出不要

マイナンバーからバレることはない

マイナンバーを提出しないので、
副業がバレることはありません!

ただ極稀ですが、源泉徴収(支払調書)を行っている風俗店もあるのでその場合には注意が必要です。

収入のUPにより住民税もUP、会社(本業)にバレてしまう可能性も…
お給料から雑費意外の物が引かれている場合はお店の人に聞いてみましょう!
記事最後にバレない税金の収め方もご紹介しています!

風俗嬢とマイナンバーと脱税

 

マイナンバーで、本業に風俗勤務がバレる心配がないって分かって一安心したわ!

ですが会社から税金等を引かれないからといって、払わなくて良いわけではありません!

 

そこで必要になってくるのが確定申告よ!

源泉徴収を行われていない個人事業主は、
自分で税金の申告をする必要があります。

コレが確定申告ですね!

ここからは風俗と税金における本音と建前を解説致します。

風俗業の税金(建前)

まず大前提として、マイナンバーに関係なく個人事業主であれば確定申告は必須です。

もしこれを怠れば後々税務署にバレた時等に、追加徴税など多額のお金を納めることに…

最悪の事態にならないためにも収支管理をしっかりし、確定申告は忘れずに行いましょう!

風俗業の税金(本音)

実は風俗ではそもそも、女の子を雇っていることを隠した税務申告をしていることがほとんどです。

つまり、あなたはそもそもそのお店で働いている事実はないと嘘をついているわけですね!

 

えぇ?!
何故そんな嘘を付く必要があるの?

簡単に言ってしまえば所得隠しですが、この状態で確定申告をすると最悪の事態を招くことも…

風俗嬢が確定申告をした場合…

確定申告をするということは、お店が国に隠し事をしているのをバラすようなもの。

お店は摘発され、従業員や働いている女の子の人生もぶち壊す地獄絵図に…

被害を受けた人からの個人的な恨みの対象になる場合も考えられます。

最悪、怖い人が出てきて嫌がらせや損害賠償請求なんてことにも…

 

考えただけでも恐ろしいわね。

この様な事態になった場合は風俗勤務が家族や本業にバレることも考えられるわ。

『お店的に利益があるから脱税している』とはいえ、それは家族や本業に風俗勤務をしていることを隠している女の子にとっても同じこと。

お店がそうやって女の子を隠している中で、正直に確定申告をすると起こりうるリスクも想像出来たかと思います。

源泉徴収を行っているお店なら安心!

法律を守った挙げ句が、人生終わりの時という最悪のシナリオでショッキングでしたね…

しっかり法律を守った上で高収入を得たいという場合は、源泉徴収を行っているお店を探すようにしましょう!

  • キャバクラ
  • AV女優

この当たりは源泉徴収を行っている適法な所が多いので、面接の時に合わせて質問すると確実です。

最後に本業にばれないための確定申告の仕方をご紹介致します。

もしも働いているお店が「源泉徴収をしている(支払調書を提出している)」場合は、本業にバレないための一工夫が大切です!

確定申告の際に住民税の納付方法に注意してください。

確定申告書の住民税の納付方法を「給与から差し引き」ではなく「自分で納付」にチェック!

こうすることで、本業先へ住民税がバレることなく副業を隠し通すことが出来ます。

まとめ

以上、風俗業とマイナンバーの不安・疑問についてでしたがいかがでしたでしょうか?

正直、税金関係の話は難しくて嫌になってしまいますよね…

私もそうでした(笑)

ですが、知らないでは済まない事態もあるということが分かっていただけたかと思います。

一見華やかな風俗業界ですが、税金に関してはどちらにしてもモヤモヤする結果になると言えるでしょう。

心配なようであれば、面接時に聞いてしまうのが一番だと思うのでお店の人に相談してみてくださいね!

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